インターコンチネンタル大阪 その3(2ベッドルームDXレジデンス:ベッドルーム)

 さて、今回はインターコンチネンタル大阪、2ベッドルームデラックスレジデンス、ベッドルームを紹介します。(2013年7月利用)


 名前の通り、二つのベッドルームがあります。リビングの隣、中央にツイン(サブ)ベッドルーム、そして端にダブル(メイン)ベッドルームがあります。いずれも、南向きで正面にタワーBがあり眺めは良くありません。

 両ベッドルームともインテリアはシンプル、程よい広さ、狭すぎないくらいの客室です。


 





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ツインベッドルーム、入り口付近より撮影しました。窓が大きいんですが、正面がビルなので開けられないのであまり意味がない感じです。




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ツインタイプです。ホテル客室と異なり、クッション、ベッドスロー等がないシンプルなベッドメイクです。個人的にはこちらの方が好きですね。





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TVです。リビングと同じ、42インチ、当然ですがDVDプレイヤーはありません。





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椅子が置いてあり、化粧やちょっとした書き物ができるスペースです。




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クローゼットです。バスローブがあります。アイロン、アイロン台もあります。写ってはいませんが、浴衣やタオルスリッパもありました。




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ツイン(サブ)ベッドルーム内にある、専用シャワーブース、手前部分です。ちょっとした手洗いがあります。後日、バスルームの紹介をする予定ですが、その問題を考えると、なくしてバスルーム割いた方が良いと思われるスペースでしたね。





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ツインベッド専用シャワーブース内です。固形石鹸はありましたが、シャンプー類はありませんでした。




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ツインベッドルームからの眺めです。正面は当然タワーBです。ミラーガラスなので、あちら側の中は見えませんが、ホテル側はどう見えているのでしょう…




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タワーBを避けて眺めると、ヨドバシカメラや阪急デパート?等が見えます。





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で、もう一つのベッドルーム、ダブル(メイン)ベッドルームです。ベッドでいっぱいな感じですが、そう狭くもありません。バスルームにつながっているので、こちらがメインだと判断しました。





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ベッドサイドには、ホテル内用PHS電話があります。





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ピンボケして申し訳なし。ベッドサイドにあるBOSEのステレオシステムです。iPOD等に対応しております。





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TV方向です。リビングと同じく42インチのフラットTVです。簡易デスクがあります。




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こちらのベッドルームにもクローゼットがあります。





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セーフティボックス、スリッパ等があります。




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引き出しにはカラフルな浴衣が入っております。



 次回はバスルーム・その他を紹介したいと思います。


(その4)

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