京王プラザホテル《東京》 その2(プラザリュクス・キング:バスルーム・眺め)

 今回は、プラザリュクスキング、お茶コーナー、バスルーム、眺めなど紹介します。(2013年12月利用)


  お茶コーナーにはコーヒーマシーンがあったのはポイント高いです。
バスルームにはシャワーブースがあります。レイアウトに若干疑問、スペース的に広いので、できれば洗い場付きにしてほしかったですね。高級感はあまりない感じでした。ちなみにリュクスツイン・ダブルにはシャワーブースはないと思われます。


 プラザリュクスキングは、角部屋ですが、眺めは1方向です。おそらくもう一方の眺めがあっても、目の前はビルになってしまうでしょうが。眺めは、特に指定しませんでしたが、西側でした。正面都庁ビューです。





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お茶コーナーです。グラスは1種類しかありませんでしたが、おしゃれなものでした。日本茶用の湯呑みも洋風でした。紅茶、煎茶のティーバッグがありました。





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キューリグのコーヒーマシーンがあります。抽出用のカプセルは2個ありました。追加は1個200円でした。





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冷蔵庫はがらんとしています。缶キリン一番搾りが630円、ソフトドリンクが420円です。アイスペールとかがなかったですね。





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バスルームです。入ると、まず右手にシャワーブースがあります。写真はありませんが逆側にタオル棚があるのですが、なんかとってつけたような無駄なスペースな感じでした。





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進みますと、中央にトイレ、両側にシンク、バスタブがある一昔前のシティホテルのレイアウトですね。シャワーブースは後から追加した感じですね。





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シンクです。悪くはないのですが、もうちょっと高級感があればね。
タオル類はハンド2、フェイス2、バスタオル4枚、マットが2枚ありました。






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バスアメニティは「アンティカ・ファルマシスタ」なる聞きなれないブランド。





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バスタブは大き目です。使わなかったので、使用感は不明ですが。





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シャワーブースです。レインシャワーではありません。




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ベッド横、クローゼットへのドアがあります。




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クローゼットは大き目、バスローブやタオルスリッパ、アイロン&アイロン台があります。






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眺めは西側です。都庁正面ビューです。





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下を見るとこんな感じです。




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えーと、都庁のわきより、富士山が見えるはずでしたが、悲しいことに山の周りだけ雲があり見えませんでした。






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夜景です。やっぱり都庁が目の前…


 次回はリュクスラウンジの紹介です。

 (その3)へ

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