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zoom RSS ホテル椿山荘東京 その2(プライムスーペリアキング:バスルーム等)

<<   作成日時 : 2015/04/12 08:12   >>

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 今回はホテル椿山荘東京、バスルーム等の紹介をします。(2014年12月利用)


 バスルーム、パッと見た印象は、あれ?変わってないな、というものでした。細かく見ると、いろいろと変わっているのですが、レイアウトは同じですしね、水回りを変えるのはまあ、大変ですしね。

 シャワーヘッドとか、水栓金具とか細かく変わってました。3分?だったか5分?でバスタブがいっぱいになってしまいますよ、との注意の表示もなくなっていましたね。
 バスアメニティは、ロクシタン、日本初導入のシトラスヴァーベナです。ロクシタンは自分的に大丈夫なんものとダメなものがあるのですが、これはOKでした。
固形石鹸は中サイズが2個、昔あった、特大サイズの石鹸が懐かしいです。家で使ってたんですが、かなり持ちましたね。

 90年代にこの広さのバスルーム、独立式シャワーブース、バスルーム用TV、日本初導入外国ブランドバスアメニティ(だったのかな、違っていたらごめんなさい)は衝撃的だったでしょうね。20年経った今でも、レインシャワーがないくらいで、他のホテルと十分対抗できる感じがします。







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 バスルーム、入口付近より撮影しました。入り口の扉が、姿見となっています。




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 シンク周りです。椅子があります。左手には小型TVがあります。また、使用済みタオル入れなどもあります。
 タオルはハンド2、フェイス2、バスタオル3、ボディータオル1でした。



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 歯ブラシ等のアメニティ類は紙の箱の包装、かごに入っています。上段、左側分りにくいですが、小型ボトルのセットがありますが、KOSEの女性用基礎化粧品のセットで標準で置かれているようです。また、写真はありませんがロクシタンのボディローションもありました。




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 シャワーブースです。左側にバスローブが見えます。




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 レインシャワーではなく、バーで高さを変えるタイプです。シャワーヘッドが大型タイプになっています。




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バスタブです。湯を注ぐスピードは普通になったのかな。大きくて十分な大きさのバスタブですが、オーバフロー防止栓の位置が低めでいっぱいにお湯をためられません。ハンドシャワーもあります。




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 バスタブ脇にロクシタンのシトラスヴァーベナシリーズ、シャワージェルが2個あります。シャワーブース側にあるシャンプー&コンディショナーは撮り漏れてしまいました。(上の写真のシャワーブース側に小さく写っています。2個づつありますね。)




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トイレです。いわゆる便器が最新タイプに変わっていました。



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 クローゼットは広いです。写真に写ってないもう半スパンほどあります。アイロン&アイロン台もあったと思います。




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 こちらは、ベッドルームTV下の引き出しに入っている、浴衣とパジャマです。標準でパジャマがあるとうれしいです。




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 フロア図です。


 次回は、眺め、その他を紹介します。

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