ザ・リッツカールトン東京 その4(クラブDXキング:バスルーム)

 ザ・リッツカールトン東京、今回はバスルームの紹介をします。(2015年1月利用)


 バスルームは窓等はない、閉じられたタイプですが、広々としています。
ダブルシンク、バスアメニティは、イギリスのアスプレイでした。
快適なバスタイムを過ごせましたね。





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バスルームです。ダブルシンクになっています。



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シンク周りはこんな感じです。




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白木のタオル置きの上に、ハンドタオルと、アスプレイのボディローションが置かれています。
 タオル類はハンド4、フェイス4、バスタオル3、バスマット2枚でした。
 



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 引き出しには、箱に入った歯ブラシ等のアメニティグッズや、マウスウォッシュなどがあります。




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 小型TVもあります。 




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 バスタブのわきにはバスローブがあります。もう1着のバスローブはクローゼットに。バスローブは軽めで好きですね。
バスタオルをリッツのロゴが見えるように丸め、かつ照明を当てているのはさすがの演出です。



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バスタブは大きめですが、ちょっと浅い感じもします。バスピロー、使用済みタオル入れがあります。なお、ハンドシャワーがありません。




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オリジナルのバスソルトが2種類2個、固形石鹸が置いてあります。





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 シャワーブースです。レインシャワーがあります。ハンドシャワー利用中にレインシャワーから水滴が垂れてくるなど、若干の劣化がありますね。



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 シャワーブース内にアスプレイのバスアメニティ(シャンプー、コンディショナー、シャワージェル)があります。



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 トイレです。


 次回は、眺め等を紹介します。


 ザ・リッツカールトン東京 その5(クラブデラックスキング:眺め・ターンダウン)


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この記事へのコメント

藤田
2015年06月25日 09:26
やはり客室は、総合的に他館よりも優れていますね。
ケイシー
2015年06月25日 22:46
 藤田さん、こんばんは。

 ハードは優れていると思います。メインテナンスもよいし、備品類もそろっていますね。

 今後も当ブログをよろしくお願いします。

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