ハイアットリージェンシー京都 その2(デラックスツイン:バスルーム・眺め・その他)

2012年8月に利用したハイアットリージェンシー京都のバスルームなどの紹介です。


 バスルームはゲストルームとほぼ同じです。洗い場式のバスルームは快適ですが、パウダールームとの間に段差があるのは、良くないですね。構造上、対応が出来なかったのでしょうか。






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さて、バスルームです。くもりガラスの奥が洗い場です。






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シンク周りはこんな感じです。左側に無料のミネラルウォーターが2本、椅子なんかもあります。






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引き出しには、歯ブラシやボディーローション等のアメニティがあります。以前は紙製の箱に入っていたのですが、ビニール袋の包装に代わりました。引き出しに並べるのでしたら紙製のほうがきれいに見えますね。






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バスタブは大き目で深くて快適です。






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シャワーはバーで高さを調節するもの、レインシャワーではありませんが、シャワーヘッドは特大です。





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バスアメニティが、以前のハイアットリージェンシー共通タイプより変わっていました。
PHARMACOPIAなる原産国がマレーシアのものでした。京都独自のものか、ハイアット共通タイプがこれに変わったかは、2012年ハイアット系をあまり利用しなかったので不明です。シャンプー、コンディショナー、ボディソープ、固形石鹸です。







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トイレはいたって普通です。ドアがありますので仕切れます。






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クローゼットです。バスローブがあります。奥行きがなく、ハンガーが壁と平行にかける使いにくいものです。若干、ゲストルームより広いかもしれません。






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引き出しには、ナイトシャツなど。スリッパもあります。





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眺めです。中庭ビューです。和な眺めです。ロビーフロアよりワンフロア、横にある道路から2フロアから2.5フロア低くなっていますので、光の量が少ないです。





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左手を見ると、レストランが見えます。なので、向こうからも見えてしまいます。そのため、前述したようにレースのカーテンが特殊になっております。

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